このメールもまた新たに、ご要望の多いホメオパシーについてお知らせして行きたいと思います。

18世紀末にドイツの医師である サミュエル・ハーネマン が提唱しました。
基本的な考え方は次の2つです。
1 「同種の法則」
健康な人にある症状を起こす物質は、その症状を持つ病気の人を治せる、という体験からくる学問です。
例えば、東北では古くから囲炉裏にトリカブトが乾燥して吊るしてあり、体の具合が悪くなった時、ほんの少量取ると元気になったと言われています。
健康な時に摂ると具合が悪くなるものは、時には具合が悪いときに微量を摂ると回復させる力があることが経験から証明されているのです。
2 「超希釈」
有効成分を何度も何度も薄めるほど効果が強くなる、というやはり経験からの学問です。
実際には、分子レベルで見ると成分がほぼ残っていない濃度まで薄められることが多いです。
成分が残っていないため、賞味期限がなく、摂りすぎても問題が起こらないことが安心です。
では、何故効果が出るのか?
それは有効成分のエネルギー(波動)が水とアルコールに残っていて、薄めていくほどにそのエネルギーはシャープになり、体の深部まで浸透しやすくなる特徴があります。
不思議ですね。
これはオカルトの世界ではなく、実は最先端の学問である量子物理学で説明される分野なのです。
理解が追い付かなくても、是非色々なホメオパシーのチンクチャーやレメディーを試してみて、「これさえあれば!」というあなたにヒットしたものを見つけて頂ければと思います。
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