
というお問い合わせを頂きました。
そうですよね!
病気を予防して何が悪い?と思いますよね。
それに対しては少し入り込んだ説明が必要だと思いました。
そもそも予防接種とは何なのか?
何となく知っているような?
確か、体に弱っている菌を入れるんだよね?
でもそれ以上の説明はなかなか難しいという方が殆どではないでしょうか?
本来ならば、口や鼻から菌は入って、気管支や腸を通って僅かな菌しか血液に入って行きません。
また、白血球が働いて免疫機能を高めます。
ところが、弱毒化された菌を大量に体に入れるとどうなるのでしょうか?
免疫が発動される前に、体の深部に大量の菌が入りますので、排泄作用が働かず、菌は弱毒化してはいても、体にずっと留まることになります。
困った体は取り合えず、異物としての印を菌に付けます。
これが抗体というものです。
確かに、何かの病原体が入ってきても、もう沢山体の中に抗体のついた同じ病原体があれば、その抗体が直ぐに新しい病原体にもくっ付くので、発病しないわけです。
ですが、病原体は身体の中にず^~とある状態が続きます。
つまり、その分だけ身体の免疫システムは正常に働かず、混乱を続けていくことになります。
抗体のついた菌は不活性化しますが、この抗体が多いと、自己免疫疾患になりやすくなります。
つまり、膠原病や癌等です。
また更に、その状態を保つために、抗原性補強材である水酸化アルミニウムと、防腐剤という名目で水銀がワクチンの中にいれられているのです。
私たちは、赤ちゃんの頃からどれだけ多くの予防接種を受けて来たことでしょうか?
肝臓・腎臓の働きが強く、排毒力の強い方は何でもないかもしれませんが、アルミニウムがの脳に溜まってくればアルツハイマー型認知症になりやすくなるのは、良く知られているところです。
また、水銀の量が増えてくれば、体の節々に痛みが出てきます。
水俣病や子宮頸がんワクチンの副作用は有名ですよね。
1000歩譲って、ワクチンの良いところがあるとすれば、「打ったから安心!」といういわゆる「プラシーボ効果」でしょうか?
しかし、確実に私たちの体を蝕んでいく、水銀・アルミニウムを摂取してゆく事は、予防注射ではなく、病気の「予約注射」をしていることに他ならないと思うのです。
最近は、若いお母さん達の間でも「うちの子はアレルギーがあるので」と言って、赤ちゃんの頃から一切予防注射をしない方々が出てきているようです。
あの国民全員が打ったかのように見えた、コロナワクチンでさえ「実は打ちませんでした」と今頃話し始めている方も見かけます。
同調圧力に屈しないで、本当に自分にとって必要かどうかを見極めることのできる賢い目を持ってゆきたいものですね。
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